2026年3月– date –
-
【魅力覚醒講座】小田桐あさぎはメンヘラか?→はい、メンヘラです。それで?
魅力覚醒講座
結論から言います 小田桐あさぎはメンヘラです。 隠しません。否定もしません。 そして魅力覚醒講座は、メンヘラホイホイです。 メンヘラが集まってきます。私もそのひとりです。現在進行形で。 「え、大丈夫なの?」って思いましたか? その「え、大丈夫なの?」の正体を、今日はちゃんと解体していきます。 そもそも「メンヘラ」って何ですか? 「メンヘラ」という言葉、よく使われるけど、意外とふわっとしてますよね。 もともとはメンタルヘルスから来たネットスラング。今はざっくりこういう人を指すことが多... -
【魅力覚醒講座】夫婦関係の不安を解消し、夫を“最強の味方”に変えるコミュニケーション
魅力覚醒講座
「言えない」の正体は、夫ではなく“自分の不安” 数年前の私は、特売の卵を求めてスーパーをハシゴする節約主婦でした。夜勤もこなすフルタイムの手術室看護師。時間もお金も余裕がなく、常に何かに縛られて生きていました。 高額講座を受講したときも、実は夫への報告は“事後”でした。「正直、結構するねとは思ったけど、自分の貯金から出すならいいかなって」 夫はそう振り返ります。 当時の我が家は共働きでお財布は別。お互いの貯金額も知らない、いわば“どんぶり勘定”。 だからこそ大きな摩擦にはなりませんで... -
完璧主義を捨てたら、生きるのが楽になった。魅力覚醒講座で気づいた本当の私
魅力覚醒講座
いつからか、「ちゃんとしなきゃ」 それが、私の当たり前になっていました。 家の中は整えて、綺麗にしておかないと。 栄養が偏るから、ご飯は毎日手作りしないと。 しっかりした、いいお母さんでいないと。 人に頼まれたことは、期待以上に返さないと。 ちゃんとやらなきゃ。 しっかりしなきゃ。 そうじゃないと、周りに受け入れてもらえない「ダメな人間」になってしまう。 そんな気がしていました。 でも本当は、ずっと苦しかったんです。 ちゃんとしているはずなのに、なんだかモヤモヤする。 いいお母さんで... -
人見知りでも魅力覚醒はできる?戦略的コミュニティ活用術
魅力覚醒講座
「魅力覚醒講座に興味はあるけれど、人見知りの自分には向いていないのではないか」 「コミュニティに参加しても、うまく馴染めず浮いてしまいそうで不安」 「人見知りだから、魅力覚醒は難しいかもしれない」 もしそう思っているなら、 それは少しだけ誤解があるかもしれません。 魅力=社交性、ではありません。 むしろ、人見知りという特性は、魅力覚醒において大きな武器になる可能性があります。 特に人前で話すことが苦手な方や、大人数の場に強いストレスを感じてしまう方にとって、「講座」や「コミュニテ... -
【The Shift】会社員のまま魅力を活かし、組織の中で「代えの利かない存在」になる
The Shift
「働く」って? 学生生活が終わって、社会に出るとき、あなたの「働く」という定義は「就職する」「雇われて働く」ではなかったでしょうか? 私は、そうでした。 なぜなら、周りがそうだったから、親がそうだったから、それが普通で、それしか知らなかったから。 学生を卒業して、社会人として、家庭をまわし、子供を育てるために、ずっと雇われて働いてきました。 色々な職を転々とし、最終的に「手に職があれば安心だ」と思い、 行き着いたのが「看護師」でした。 しかし、出勤時間も、出勤場所も、もちろん決ま...
1
