講座や商品の紹介をされたとき、素直に「教えてくれてありがとう!」と言えないときはありませんか?
せっかく「これいいよ!」と教えてくれているのに、なぜ素直に受け取れず、なんなら一歩あとずさりして、警戒すらするんでしょうか(笑)?
それは、多分、「営業される!」「買ってって言われるけど、相手が気分悪くならないように断るのが面倒だから来ないで!!」みたいな心理が働くからではないでしょうか?
分かります…。
「無駄に相手に気をつかう選手権」のようなものがあれば、上位に食い込む自信があるくらい、私は相手の顔色を伺って生きてきたので(笑)。
断られると、相手も気まずくなるかもしれないのに、なぜわざわざリスクをおかし、時間を使って「紹介」してくるんでしょうか?
そして、紹介された人には一体どんなメリットがあるんでしょうか?
ちょっと分析してみたいと思います。
「私が講座を紹介する理由」
紹介者から講座を知り、講座に入ってこられる方が多い小田桐あさぎさんの「魅力覚醒講座」。
しかし、この講座は、試しにどうぞという内容でも、その辺のス―パ-で食料品を買うような価格でも、正直ありません。
それでも、私(こころん)がこの講座を紹介したいのは、一言で言うと「人生が激変、好転したから」。
それを、「もっと私の人生、こんなもんじゃない!」と思っている女性達(ママ達)に「もっと自分らしく本音で生きれるよ!」と伝えたいし、応援したいからです。
なぜなら、私がそうだったから。
そして、一度きりの人生だから!
「紹介して誰か入ってくれたら、その人にメリットがあるから頑張って勧めるんでしょう?」と思っている人が多いかもしれません。
正直、そういう制度で頑張っている人もいるのかもしれません。
でもね、紹介って、思っている以上に「紹介してもらった人」のほうにメリットがあるんです。
「紹介される側のメリットとは?」
まず、誰かからの紹介で入るのと、自分で広告などを見てひとりで入るのとの一番の違いは、「体験の質」です。
①紹介者は翻訳をしてくれる存在
紹介者がいるということは、すでに一度、生身の心身を使って通過した人がいる!ということなんです。
つまり、紹介者は「講座」と「あなた」の間に立つ「翻訳者」になれるんです。
これって、どうなんだろう?私はこう受け取ったけど、どう思った?そんなモヤモヤを、近くにいる経験者にすぐ聞ける。この「翻訳」があるだけで、理解のスピードが格段に上がります。
だから、紹介して終わり!ではなく、ちゃんと翻訳してくれる人かどうか、「誰から紹介されるか」って、結構めちゃくちゃ大事です。
②講座の完走に役に立つ
自分でやり始めたことって、途中でやめてしまう事って、ありませんか?ダイエットとか筋トレとか(笑)
昔から「3日ぼうず」って言葉があるくらいですから…。
講座の課題ができていない、アーカイブが溜まっていく…思っていたように成果がでない…
「やっぱり、この講座合わなかったかも…」とフェイドアウトしたくなる…。
そんな時、紹介者がいると良い意味で「逃げ道」がなくなります。
特に、その人が雲の上の存在とかではなかった場合は特に「あの人ができたなら、私のこの講座の”使い方”がなんか違うのかも?」
と思えたり「聞いてみよう」となり、継続がしやすい環境を自然と作れるのです。
一人の学びは孤独ですから…。(だからダイエットも続かない…泣)
紹介者がいることで、実は自然と「自分の講座参加への覚悟」が手に入り、講座を伴走してもらいながら完走できる仕組みになっているのです!
つまり紹介者は、あなたの完走を支える「伴走者」になるのです。
(伴走者も一緒に走ったり、給水したりしないといけないから楽なわけではないのです。(笑))
③紹介者は少し先の自分の姿
紹介者は、自分よりも少し先を歩んでいる存在であることが多いです。
とっても遠く、雲の上の人でないことがポイントです♪
自転車だったり、走ったりを想像してもらうと分かりやすいのですが、人は「少し先」しか、本気で追いつけません。
はるか遠くにあると、「私には無理ですっ…」とたいていの人は諦めます。
理想の自分よりも手前、「少し先の未来にいる自分」のようなところを今走っている「紹介者」に追いつこうと、近い目標を立てられるのです。
つまり、紹介者は「未来の自分の試写版」みたいなもので、具体的に未来像を描きやすい自分のモデルにできるのです。
紹介者制度は、「営業」ではなく「紹介」です。
営業は「説明」します。多分これはAIにもできます。
紹介は「感動(気持ち)」や「変化(ビフォーアフター)」を、本来ただ伝えるものです。
紹介する人って、実はメンタルにも向き合わないといけなくて、意外と大変なんです(笑)
「学びを”自己責任”から紹介者との”共犯関係”」に変える制度~紹介~
紹介者制度の「紹介された側の人」のメリットをまとめます!
・翻訳者がいることで、講座の理解やスピ-ドが上がりやすい
・自分の覚悟を持ち、さぼりにくくなる!
・学びが孤独にならない
・少し先の具体的未来が想像しやすい
・迷ったときの判断軸がある
・自分の変化を比べる相手がいて、言語化もしやすい
・講座の価値を担保してくれる人がいる
紹介者制度って、実はある意味「学びを”自己責任”から紹介者との”共犯関係”」に変える制度かもしれない…です(笑)
現在22期目を迎える「魅力覚醒講座」
では、そんなメリットを踏まえて、改めて、「魅力覚醒講座」を紹介させて下さい!
「魅力覚醒講座」は22期を迎える小田桐あさぎさん主宰の講座で、9年間で6600名が受講しているある意味「伝説の講座」です。
もっと自由に、もっと豊かに、もっと自分らしく生きたい―そんなすべての女性に参加していただききたい講座です。
多くの人は、目の前のタスクに追われ、誰かの期待に応えることで、一日が終わっていきます。
「私って、本当はどうしたいんだろう?」そんな風に立ち止まって、自分の本音に耳を傾けていますか?
”ちゃんとした大人”や”いい人”を演じるうちに、「自分らしく生きているかな…?」「これって私が望んでいることかな?」と感じることはありませんか?
「私にはなんの魅力もないし」「スキルもないし」と自分を否定し、諦めていませんか?
でもね、諦めないでほしいのです。だって、自分の、たった一度の人生だから…。
「魅力覚醒講座」は、高卒、借金、もてない、「せめて普通の幸せがほしい!」と自分の本音に向き合って、「欲望」に素直になったことで実体験で人生を変容させてきた、小田桐あさぎさんの願いがこもった講座です。
あさぎさんがしたことは「本音を認めて、環境を変えた」だけ。
だけど、そこにはあさぎさんの多大な努力やお金もかかっています。
かつての自分のように「変わりたい」と願う女性たちのために、講座だけではなく、人生が変わる環境を作り、そのための最短の仕組みを提供できるのがこの「魅了覚醒講座」です。
私も、転職したり、起業したり、一人で色々頑張ってみたけれど、自分の本音に向き合っていませんでした。「人生辛い…変わりたい」そんな切実な思いを抱えていた時に出会ったのがこの講座です。
ここには、ただ見るだけの講座ではなく、一生使える実践的なワークがあります。
さらに、近所のママ友や学生時代からの友達などには言えない自分の本音をさらけ出して話せる仲間や環境、仕組みが整っています。そして、それらを大切に支えてくれる先輩たち(紹介者)も、ここにはたくさんいるのです。
(先ほどの、「紹介される側の人のメリット」要復習です!)
人生は”今、決めた人”から変わっていきます。
やるか、やらないか、踏み出すか、立ち止まるか、
その違いはその後、まったく別の未来を作ります。
私も一歩踏み出したことで、3人の子供のママをしながら自分の講座を主宰し、
自分の目標とする人のそばで生活ごと学ぶためにインドネシアのバリへ移住し、
数年前とは違う世界線を生きています。
あさぎさんは「始めるのも、次に覚醒するのも、あなただよ」と待っています。

